健康に関するアプリのフォルダを作ろう~「ブレインメンタル強化大全」を読んで

皆さん、おはようございます。

だいぶ気温が下がってきておりますが、いかがお過ごしでしょうか。

台風がやや心配ですが、来週の土日に開催される運動会には影響が少ないかなと

思っているところです。

 

さて、今日は、健康に関するアプリを紹介したいと思います。

アプリも本当に様々なものがありますが、健康に関するアプリもなかなかのものが

多くあります。

これいいなと思ったものを書きたいと思います。

 

1、スマホの使用時間管理アプリ

私は、「StayFree」というアプリを使っています。

自分が何時間ほどスマホを使用しているかを確認するためです。

以前、紹介しましたが、スマホの使用時間が2時間を超えると、

ストレスを感じやすいという研究データを紹介しました。

そこで、導入したのが本アプリ。

自分がどのくらいスマホを見ているのか。

見ているならば、何のアプリをよく使っているのかまで細かく教えてくれます。

取りあえず、2時間は超えないようにしているところです。

時間が可視化されるので、とても良いです。

平日は2時間以内で済みますが、どうしても休日は増えてしまいますので、

日頃から気をつけたいものです。

 

2、ブルーライトカットアプリ

私は「目の保護」というアプリを使っています。

ブルーライトは、目に刺激を与えます。

特に、寝る前に多く目にいれてしまうと、

眠気を妨げ、良質な睡眠ができなくなると言われています。

テレビやパソコン、スマホから多く出ており、今回、寝る直前まで使うことの多い、

スマホに取りあえず、導入してみました。

使ってみると、これまた非常に良いです。

ブルーライトカットをしてもスマホの画面はよく見えるものだと思いました。

なので、日頃からブルーライトカットでスマホの画面を見ているところです。

目に優しい気がします。

今までがどれほど眩しかったのかが分かり、本当に驚きです。

 

3、睡眠アプリ

前回のブログで紹介しましたので、割愛します。

繰り返しになりますが、なかなか良いです。

 

4、日記アプリ

私は「My日記」というアプリを使っていました。

3行ポジティブ日記を書くためです。

以前まで使っていましたが、手書きの方が記憶に残りやすいということで、

使用をやめたアプリです。

しかし、スマホ1台で全て済ませたいと思う方もいるかもしれません。

そんな方には、スマホの中に日記のアプリを入れて、

今日の良かった出来事、嬉しかった出来事等を日記に書くと

幸福になれるかもしれません。

実際の研究データでも

ポジティブな日記を書いた人は、幸福感を感じやすいという結果が出ています。

免疫力等も上がるようです。

ぜひやってみてはどうでしょうか。

完璧とはいきませんが、個人的な感想として、

以前より、前向きに楽観的になれたかと思っています。

 

ということで、私が自分の健康のために導入しているアプリを紹介しました。

行動の指針が示されるとそこに向かって、動くことができるかと思います。

無理のない範囲で続けていけたらなと思います。

ではでは~

睡眠アプリを導入して、睡眠が改善されつつある件について~「ブレインメンタル強化大全」を読んで~

皆さん、こんにちは。

九月も来週で終わります。

本当にあっという間です。

長期的な目を見つつ、一日一日にフォーカスしながら、

過ごしたいと思っているところです。

先を見通すだけなら良いのですが、そこばかり考えると

「3月まで乗り切れるのか」という不安が付いてきますので、

ふと、3月までの週案や月案のファイルを作りながら感じたことです。

 

さて、今日、紹介する本はこちら。

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「ブレインメンタル強化大全」(出典元 amazonより)

本ブログでおなじみの樺沢先生の本です。

本の中では、科学的データを参考にしながら、

体の整え方が多く紹介されています。

樺沢先生ですので、睡眠・運動・朝散歩について詳しく書かれている本書。

以前、一度だけ読んでおり、ちょっと気になったことがあったので、

再読していると

「おお、こんなことも書かれていたのか」と新しい発見があって、面白いです。

前回、読んだ時の自分と現在の自分では、

気になっている部分や体の調子が違うのでしょう。

そんな中でも、最近、導入してみた睡眠アプリについて書きたいと思います。

 

本書の中では、自分の睡眠を客観的に見るために、

睡眠アプリの導入してはどうかと書かれていました。

今まで、使用したことがなかったので、今回、使用することにしました。

使ったアプリは、「熟睡アラーム」というアプリです。

「ブレインメンタル強化大全」でも紹介されていたアプリです。

使用してみての感想ですが、非常に良いかなと思っています。

以下にその理由を書きます。

 

1、案外、睡眠が深くとれている。

以前のブログでも書きましたが、私は睡眠障害気味かなと思っています。

学校のことが気になり、不安になって、眠れなった時もありました。

様々な本を読んで、自分なりに改善しながら、

以前よりかは眠れるようになってきたかと思っています。

それでも、夜中によく目が覚めます。

平均して、2~5回ほど目が覚めます。

もう少し寝た方が良いのになぁと思いながら、早く目が覚めることもあります。

一般的にみて、中途覚醒は良質な睡眠ではないと言われています。

そこで、睡眠アプリの登場です。

実際にどのくらい眠れているのか調べてみました。

結果、中途覚醒はあるが、深い睡眠が取れているということがわかりました。

浅い睡眠の時に、勢いあまって目が覚めてしまうイメージです。

本当は、目が覚めないのが理想ですが、今のベストは出せているかなと思うので、

これはこれでオッケーと結論づけました。

アプリで調べると、睡眠効率が表示され、その日の睡眠が得点で表示されます。

「病は気から」ではありませんが、

自分が中途覚醒はあるけど、よく眠れている

この事実があるだけで、心が救われているなと感じています。

客観的なデータを出す睡眠アプリ、すごく良いです。

 

2、記録が残る

まだそこまで利用はしていませんが、

このアプリは記録が残ります。

浅い睡眠になってしまった日はどうなのか

お酒を飲み過ぎてしまったのか、遅くまでブルーライトを浴びたのか

はたまたストレスをため込んでしまっているのか。

そんな部分まで調べることがきそうです。

 

こんな睡眠アプリですが、皆さん、使ってみてはどうでしょうか。

個人的にはかなりおすすめです。

ではでは~

心理学を勉強するとドラマや映画が面白くなる~最近、ドラマにハマっている件について~

皆さん、おはようございます。

台風が過ぎ、晴天でございます。

朝散歩やランニングがとても気持ち良いですね。

9月も中旬にもなり、散歩中には彼岸花が咲いております。

この彼岸花ですが、球根に「リコリン」という毒があるようで。

あぜ道によく見られるのは、畑に入ってくるネズミやモグラを避けるためだとか。

なかなか考えられていますね。

非常に面白い植物です。

 

さて、今日は

心理学を勉強するとドラマや映画が面白くなる

ということについて話をしたいと思います。

最近、ドラマや映画にハマっています。

平日の夜はドラマを見ながら過ごす毎日です。

見ながら心理描写を考えるのが少し楽しくなっています。

逃げ恥を見ながら、

みくりさんとひらまささんと信頼関係の築き方を見たり、

一人一人の自信のなさへの向き合い方を見たりしています。

映画「エヴァンゲリオン」を見ながら、

シンジとゲンドウの考え方の違いも見たりしています。

そんなことを考えながら見ていると、

エヴァンゲリオンがなぜ人気なのか、

ただのロボットアニメだけでない側面も見ることが出来ている気がします。

昔ならエヴァンゲリオンが敵と戦うシーンがもっと見たい

後半のちょっと難解な精神世界的な部分はよく分からない

で止まっていたところですが、

今回は少しだけ理解することができたかと思っています。

碇ゲンドウは、妻であったユイさんを忘れることが出来ず、

その苦しみを乗りこえることが難しかったのかなとも考えていました。

 

そんな感じで、自分の考えや心を楽にするために読み始めた心理学の本が

映画やドラマを観る時に活かされるのはちょっと面白いと思っているところです。

趣味と仕事が掛け合わさっているイメージです。

何か面白い映画やドラマがありましたら、書いていきたいと思います。

ではでは~

「苦しい」が「楽しい」に変わる本を読んで~ストレスは我慢せずに外に出そう~

皆さん、こんにちは。

やはり2学期が始まると更新ペースがどうしても落ちてしまいます。

自分の仕事が主ですので、しょうがないのですが。

さて、今回、紹介する本はこちら。

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「苦しい」が「楽しい」に変わる本(出典元 amazonより)

 

アウトプット前提で読むと記憶に残りやすいので、最近、意識していますが、

どうも一つくらいにする方が自分には合っているようです。

そんな小話は抜きにして、気になったところを紹介したいと思います。

 

1、痛みは表現すると良い

痛い時に我慢してしまうと、ストレスがかかりやすいのだとか。

注射の実験が紹介されていました。

注射を打つ時に、我慢せず、「痛い」と言葉を出すだけで、

ストレスが減る結果が書かれていました。

職場ですぐに痛い、痛いと言うことはなかなか難しいかもしれませんが、

家に帰ってから日記に書いたり、家族に相談したりすることで

ストレスが減るのではないかと思います。

何度も行うと、嫌な記憶が定着してしまうので、少なめが良いかもしれません。

 

2、解決できない問題で悩まない。

中谷彰宏さんの言葉が紹介されていました。

 

グズグズ考え始める前に、まずその問題が考えれば解決することなのか、

それとも無駄なことなのかを判断しなければいけない。

どうせ解決しない悩みなら考えない

 

とても良い言葉と思いました。

どうしようもないことを考えてもしょうがないです。

自分がどこまでコントロールできるのか、

コントロールできないのはどこなのか、

見極めることができれば、悩まずに生活することができるのではないでしょうか。

ふと考え込んだ際に思い出したいと思います。

 

今日は少なめの二つを書きました。

2つならば自分の行動にも移すことができそうかなと思っているところです。

ではでは~

特別支援学級の子どもとの関わり方~距離感の保ち方~

皆さん、こんにちは。

本日から3連休ですね。

怒涛の2学期が始まっており、毎日てんやわんやです。

とは言いつつも、1学期の経験があるためかやや慣れているところもあります。

今だけかもしれませんが。

 

さて、今日のテーマは

特別支援学級の子どもとの距離感の保ち方です。

最近の大きな悩みの一つかもしれません。

近づきすぎると互いにイライラしてしまうのが人間です。

自分から最適な距離感を保ち続ける必要があるのかと思います。

どんな子どもたちと関わっているのかが前提ですが、今までの経験ですが、

担任の先生に依存してくるお子さんが多いイメージです。

でも、依存先が一つだとこの先、様々な困りごとがあるかと思っています。

来年度になれば、先生が変わることはよくありますし、

学校生活の中でも、担任の先生が出張することだってあります。

他にも頼れるものがあれば、本人にとっても周りの人にとっても

良いのかなとも思うところです。

ということで、色々な手立てを書きたいと思います。

 

1、多くの先生で関わる。

学校の仕組み的に可能であれば、積極的に行う方が良いかと思います。

中学校のように入れ替わって授業する形が取れないか、検討すると良いかと思います。

そのためには、特別支援学級の担任の先生も

通常学級の授業を持つ必要があるかもしれません。

どこかで授業をしなければならないという事実があれば、

子どもたちも離れざる得ないからです。

担任の先生の負担は増えるかもしれませんが。

 

2、物理的に距離を取る

依存が激しくなるとどんどん近寄ってきます。

なので、子どもと物を挟んで関わると良いかもしれません。

胸の前にプリントや本を持って話すだけでもほんの少しだけ距離ができるのだとか。

(繊細さんの本に書いていました。)

座るときにも、イスを一つ挟んで座るなど、

工夫できるところはしていきたいものです。

 

3、依存先を増やす。

依存先を多くすることも大切なことかと思います。

人であれば、1人から2人、3人と増やすこと。

物に依存先を移すこと。

現在、GIGAスクール構想として、子どもたちにタブレットが配布されています。

使い方に気を付けつつ、人から物へ依存先を増やしても良いかもしれません。

また、スポーツも良いかもしれません。

試すだけ試してみて、一つでも当たればOKくらいでいきたいですね。

 

4、自分がぶれない

できるだけ感情を一定にするようにしています。

子どもたちの感情はジェットコースターのように動きます。

本当についさっきまで落ち着いていると思ったら、

何かの拍子で爆発することなんて日常茶飯事です。

何があってもできるだけ穏やかに、

個人的なイメージとしては海や大木でしょうかw

ぶれないように心がけています。

ぶれないためにも、期待しすぎない、どうせうまくいかない位の気持ちで

関わっているところです。

自分の気持ち的には丁度良い気がします。

 

4つほどポイントを書きました。

少しでも皆さんの役に立てばこれ幸いです。

ではでは~

 

周りのことを考えがちな人向けに~「繊細さんの本」を読んで~

皆さん、おはようございます。

日曜日ですね。

睡眠が久々にたっぷり取れたようで、朝から気分爽快です。

やはり睡眠が一番ですね。

この勢いでブログも更新したいと思います。

 

今日、紹介する本はこちら。

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「繊細さんの本」(出典元 アマゾンより)

一時期、流行ったHSPについて書かれた本です。

子どもの場合は、HSCだったかな。

障がいとみるのではなく、その人の個性と見るといった考えで、

発達障がいの子どもに対する考えの一つともなっていたようです。

病院の先生から聞いた話ですが、HSCと判断し、ADHDASDとは違う、

「私の子どもは障がいではない、これは個性だ。」という心の落ちつけどころにも

なっていたようです。

程度にもよるかと思いますが…

さて、私自身ですが、おそらくですが、繊細さん傾向にあるかと思っています。

そんな繊細さんの対処法が書かれており、これは使ってみようという内容を

書きたいと思います。

 

1、物によって物理的距離を取る。

人間関係は距離感の問題とも言いかえることができるかと思っています。

やまあらしのジレンマではありませんが、

近づき過ぎると、やはり傷つけあってしまい、お互いにきついです。

心理的な距離を取る方法として、物の活用が紹介されていました。

些細な所ですが、

・話す時に、書類やプリントをもって話す。

・机で向かい合う時には、筆箱等を間に置くと心理的に距離ができる。

等が紹介されていました。

ちなみに、商談で相手の懐に飛び込みたい時には、

筆箱等は置かずに話を進めるとうまくいきやすいのだとか。

私の場合ですが、

仕事で苦手な人がいます。

ちなみに、部署等が違えば良いのですが、同じ課で現在働いている始末。

発達障がいの子どもとも距離感が近すぎる時があります。

どうしても距離を縮めてしまうので、自分から離れる必要があると思っています。

そんな時に、ちょっとした工夫ですが、物理的に心理的に距離を取っていくことが

必要かなと思っています。

心が穏やかであれば、周りの人にも自分にも優しくできるものです。

様々な場面で利用したいです。

 

2、直感を大事にする。

なんとなく苦手、これはなんとなく好きということがあるかと思います。

大事にしてほしいと筆者は書かれていました。

・「好きなものを好きと感じる」「嫌いなものを嫌いと感じる」

→嫌いなものを無理に続けていると、好きと感じる感性が鈍るのだとか。

・「苦手な人とはできるだけ関わらない」

・「落ち着く場所やお店を大切にする」

第一印象で判断してはいけないとも言われがちですが、

それならば嫌いという判断を一旦、頭の片隅に置いて、

少しずつ近づいていけば良いのではないかと思っています。

全員と仲良くする必要はないし、苦手であっても良いと最近は思っています。

一方で、苦手に区別してしまうと

そのことで頭がいっぱいになってしまう時があります。

普通という概念でも良いのかもしれません。

これは、自分の中で調整していく必要があるのかもしれません。

ちなみに、金曜日辺りは苦手な人でやや頭がいっぱいになっていました。

・なぜ自分だけこんなに働いているのか。

・同じ境遇なのに、ここまで現在の環境が違うのか。

・もっと働けよ

といった負のループ。

そんな時に、普通といった感覚がちょっと心の中で腑に落ちました。

苦手な部分もあるが、まあ普通。

関わりを遠くすれば、普通。

考えるだけ自分が悲しくなるので、好きなことをしよう

そんな風に思えると心が楽になりました。

こんな風に考えることがあるので、繊細さんだなと思う今日この頃です。

 

長くなりましたが、自分が神経質だなと思う人は読んでみても良いかもしれません。

僕の場合は、自分よりもさらに繊細さんの方向けかなと思っていました。

また、その人それぞれの感性がたくさん書かれているので、

もう少し科学的なデータが欲しかったイメージです。

では、今回はここまで。

ではでは~

意識的に遊んでいこう~「大人はもっと遊びなさい」を読んで~

皆さん、おはようございます。

いかがお過ごしでしょうか。

先月と比べ、気温がやや下がり、過ごしやすくなってきたかと思っています。

 

さて、本日、紹介する本はこちら。

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「大人はもっと遊びなさい」(出典 amazonより)

以前、ブログにも書いたのですが、

やはり意識的に遊んでいかないとどうしても

仕事のことが頭をよぎってしまいます。

不安や嫌なことを考えない方法として、

楽しいことを考える、楽しいことを実際にしてみることが

考えられます。

なので、遊ぶことに関する本を少し読んでみての感想です。

 

1、断続的に続ける

筆者である成毛さんですが、

ゴルフやプラモデル作りを断続的に続けていると書いていました。

ある時期は、すごくハマっているけど、ちょっと時間が過ぎたら、飽きてしまう

そして、またある時期がきたらまたしてみる

そんな位で、ゆるく出来たら良いのかなと思っているところです。

ついついメディアで、この趣味を極めています。趣味があれば最高!!

と伝えられ、一つの趣味を極めないと、ちゃんとした趣味がないといけない

と考えがちかなとふと自分で思っているところです。

仕事と一緒ですが、周りと比べて良いことはあまりないのかなとも思っています。

例えばですが、ジャズが好きとなった時に

・今でも毎日、楽器で演奏しています。

・有名なプレイヤーの曲は全て聞きました。

ということではなくて、

好きだからよく聴いている。曲名はわからないけどw

位でも十分、趣味なのでないかとこの本を読んで感じているところです。

楽しければ何でも良いかなのイメージです。

 

ということで、自分なりの趣味を少しまとめたいと思います。

 

・ジャズ

→大学時代にハマっていました。今でも聞き返すと楽しくなります。

 

・ランニング

→土日はほぼ走っています。頭もスッキリして良いです。

 

・読書

→自分の悩みを解決するために、とても良いです。

 読むペースはその都度、変わりますが。

 

・ドラマや映画

→最近は、平日の夜にアマゾンプライムでドラマ鑑賞です。

 アンナチュラルや逃げ恥を見ながら、笑ったり、感動したりしています。

 しばらく続きそうですね。

 

・スポーツ

→オリンピックを通して、改めて認識しています。

 時間が許す限り、観戦等をしていきたいものです。

 現在は、中心部からは少し遠くに住んでおり、スタジアムに行けてませんが、

 機会を伺っていきたいと思います。

 また、バスケットはやっぱり好きなスポーツです。

 子どもにも進めたいです。

 

・お笑い

→水曜日の有吉の壁はよく見ている今日この頃です。

 チョコプラおもろいです。

 

・子どもとの関わり

→我が子を車に乗せて、ドライブが中々よいです。

 嫁もドライブの間は休めるようで、3人とも良い時間です。

 ドライブ中は、子どもはすやすやと寝ています。

 私が家であやしてもなかなか寝ませんが、ドライブは効果ありです。

 

と書いていたらたくさん趣味があるじゃんと気が付いております。

そんな風にのんびりと構えて、遊ぶことができればなと思います。

そんな遊びの時間が人生を幸せにしてくれるのではないかと思っています。

ではでは